記録関連
Q. 記録があるかどうか、最新の記録についてを調べるにはどうすればよいでしょうか?
→ 日々たくさんの申請を頂いており、できるだけ多くの挑戦者からの申請を受付処理するのに従事していますので、個々の記録に関する情報については、現状では一切お答えすることができません。お知りになりたい場合は、『ギネス世界記録2010』か「ギネス・ワールド・レコーズ 英語版公式サイト」をご確認下さい。サイトにはすべての記録カテゴリーが掲載されている訳ではありませんが、参考にして頂き、既存の記録を更新できると思った方、また新記録を達成できると思ったかたは、「2つの申請方法」をよく確認し、ご申請ください。Q. 日本語で申請をすることができますか?
→ 有料(1,000ポンド|レート換算)ではありますが、「日本語プレミアムサービス」で対応致します。Q. 申請後、どれくらい時間がかりますか?
→ 無料申請の場合は、申請を頂いてから受理するまでは、約1ヶ月から2ヶ月かかります。お急ぎの場合は、「日本語プレミアムサービス」にお申し込み下さい。Q. 何歳からお申し込みできますか?
→ 18歳以下の方は保護者の方にご申請頂きます。各種費用について
Q. 記録の申請の費用はいくらですか?
→ 無料のものと、有料(1,000ポンド)のものがあります。詳しくは「記録申請する2つの方法」をご確認ください。Q. 認定員の派遣費用はいくらですか?
→ 基本的には4,100ポンドと移動費(ビジネスクラス又はグリーン車)、宿泊費と滞在中の食費等実費等がかかります、詳しくは「認定式とイベントについて」をご確認ください。Q. コンテンツの引用、情報のリサーチの費用はいくらですか?
→ 「メディアの皆様へ」のページをご確認ください。Q. ライセンシングに関する費用はいくらですか?
→ 「法人の皆様へ」のページをご確認ください。認定員について
Q. 認定員に立ち会ってもらうにはいくらかかりますか?
→ 認定員の立ち会いには、基本的には1日4,100ポンドの費用と、別途実費の渡航費(ビジネスクラス又はグリーン車)、宿泊費がかかります。地域によって、また事前準備などの打ち合わせや宿泊等が必要な場合は、別途費用がかかりますので、詳しくはご相談ください。Q. 認定員はどんなことができますか?
→ 認定式のセッティング、認定証の授与、記者会見の会場でのメディア対応等、公式な場でギネス世界記録の認定を行い発表します。また、通常の記録の認定・登録は、記録挑戦者から届けられた証拠書類やデータ等を、ギネス・ワールド・レコーズ本部が受理し認定委員会で審査にかけたあとに登録されますが、認定員を記録の挑戦会場に派遣した場合は、その場で記録を審査し認定することが可能です。Q. 認定証を追加発行できますか?
→ 有料ですが、追加発行できます。詳しくは、お問い合わせください。本について
Q. 日本語の本はどこに売っていますか?
→『ギネス世界記録』は、毎年秋に発売されます。お近くの本屋さん、またはインターネットでお探しください。Q. ギネス・ワールド・レコーズのエージェントを名乗る会社や人物がいますが、相談してもよろしいでしょうか?
→ 日本でギネス世界記録に関する対応ができる正式なオフィスは、弊社のみです。様々な企業や人物がギネス・ワールド・レコーズの代理人のふりをしてビジネスをしているようですが、本社からは一切承認されていませんので、十分にご注意ください。記録挑戦、記録に関する情報提供、ライセンシング、取材対応は、すべて本オフィスが承ります。お間違いのないようお願い致します。ギネス・ワールド・レコーズについて
Q. 日本のギネス世界記録保持者にはどのような人、企業がありますか?
→ 芸能人では、みのもんた氏、劇団ひとり氏、Kinki Kids。スポーツ選手ではイチロー選手、石川遼選手、北島康介選手等。企業では、Panasonic、TOYOTA、洋服の青山等。詳しくは、『ギネス世界記録2010』を御覧ください。Q. 本社はどこにありますか?
→ 詳しくは、「ギネス・ワールド・レコーズについて」をご確認ください。
